キトサンで未病対策しましょう。 なってしまったよりならないように今日から貴方もはじめてみませんか!

私が病院で精密検査をうけたのは、仕事に追われる時期になると、決まってひどい頭痛

や嘔吐、痙攣が起こるようになったからでした。 病院をいくつか変えながら

最後の大学病院での精密検査の結果は「原発性脳腫瘍」というものでした

すぐにコバルト照射と抗がん剤の投与が行われました。 でも症状はなかなか好転しませんでした。

途方にくれた私は、家族にも相談して、一度退院して自宅から免疫療法を行うことにしました。


しかし

「果たして自分は回復できるのか」


「元気な頃のような生活をとり戻すことができるのか」

そうなるとますます気持ちは暗くなってしまします。それでも必死の思いで

「なんとかするぞ。絶対に健康になるぞ」と自分に言い聞かせて、自分でもできるよい方法

はないものかと考えはじめました。


最初は、渋みがあって飲みづらく感じたのでジュースと一緒に飲むようにしたのですが、じきに
その味にも慣れました。量も最初2550ミリグラムだったのを一日4250ミリグラム

に増やしていきました。


水溶性のキトサンはたいしたものです。 私が飲みはじめてからわずか2週間でその効果を

知りました。

はっきりと症状が好転するのがわかるのです。

食欲も戻っておいしく食べられようになり、夜もよく眠れるようになりました。

水溶性キトサンを飲みはじめてから3ヶ月が過ぎると、私の症状はさらに大きく変化しました

あれほどくりかえしていた痙攣もなくなり、手足の動きの異常も消えました。

吐き気と頭痛もなくなっていきました。

4ヶ月目にはいると、症状はますます安定してきたので、病院でCTスキャンとMRI検査

を行いました。 ここで「奇跡」を体験することになるのです。


「腫瘍がきえてしまっている・・・・・どこにも跡形もない」


主治医は信じられないという顔で、私の前でそういうのです。 


いくら水溶性のキトサンを飲んでいるからといって、腫瘍が消えてしまうことがなんて

あるのだろうか。それは私にとっても、信じられないことでした。

おかげで以前のような元気な日々を取り戻すことができました。

現在は水溶性キトサンを飲み続けています   

小原 茂さん(55歳・滋賀県) 


一人でも多く大事な家族の命を守りたい 


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